
| パラオ基本情報 |
| 正式名称 |
パラオ共和国 |
| 首都 |
ダオブ島マルキョク州 |
| 時差 |
なし |
| 言語 |
英語・パラオ語 |
| 通貨 |
USドル |
| ビザ |
30日以内の観光は必要なし。
パスポートの残存期間は6ヶ月以上必要である。 |
| 電圧 |
110〜120ボルト
日本の電気製品は短時間ならそのまま使える。 |
| 気候 |
海洋熱帯気候、高温多湿。年間平均気温はほぼ一定で28℃前後。
雨期:6〜10月 乾期:11〜5月 |
| チップ |
基本的に習慣はないが、 心遣いで置いていく場合、レストラン、タクシーでは料金の10〜15パーセントが相場。ホテルのボーイやメイドには、目安として1ドル。 |
| 両替 |
レートが良くないため日本で済ませたほうが便利。ダウンタウンの銀行やショッピングセンターにはATMもある。尚、トラベラーズチェックやクレジットカードはほとんどのお店で使える。 |
| 機内預け手荷物の制限について |
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■大きさ
3辺(縦×横×高さ)の合計は
158cm以内。
■重量
個数は2個までで合計は30kg以内。 |

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■大きさ
3辺(縦×横×高さ)の合計は
157cm以内。
■重量
23kg以内が2個まで可。 |
| ※予告なしで改定になることがございます。予めご了承ください。 |
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| ダイビング情報 |
ダイバー憧れの海・・・パラオ。
パラオの主なダイビングポイントはバリアリーフに囲まれていて、外洋、インナーリーフ、島周辺の湾内など、バリエーションが豊富なので大型回遊魚からマクロまで種類が多く、魚影は大変濃い。
■ダイビングスタイル
ボートでのドリフトダイブが主流で基本的に1日2〜3ダイブ。その他、早朝ダイブ・ナイトダイブなど多種あり。特に【早朝ダイブ】はおすすめ!
■ガイディングスタイル
日本人が経営するダイビングサービスが多く、日本人ガイドもたくさんいるので言葉の心配はない。ガイディングスタイルもまったく日本と同じなので初心者でも安心して潜れます。
■水温
26℃〜28℃。年間ほぼ一定して暖かい。
ウェットスーツの目安は3ミリ〜5ミリがよい。
■透明度
15m〜30m。
年間ほぼ一定して良い。
■シーズン
11月〜5月がベスト!(温暖化等の影響もありはずれる事も)日中スコールが降ることもあるが、年間ほぼ安定した気候でダイビングを楽しめる。ちなみに昨年8月〜9月はべた凪の日が続きました!
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■ブルーコーナー
パラオの中で1番人気のスポット。ギンガメアジ、バラクーダの大群、グレイリーフシャーク等が外れなく見られる。棚に上がれば、マクロも充実しているのでフォト派にもうれしい。 |
■ジャーマンチャネル
パラオのマンタスポット。クリーニングステーションがあるので、遭遇率は高い。水面にプランクトンが流れ着くので、運が良ければ捕食が見られるかも!? |
| 滞在スタイル |
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■本島(コロール)
コロール周辺には大型リゾートホテルから格安のゲストハウスまで様々なホテルがある。島の中心部にレストラン、居酒屋などの飲食店やスーパー、素朴なお土産屋さんが集まっているので、アフターダイブには便利。 |
■カープ島
マラカル(本島)からボート約50分のナチュラル・アイランド。「ブルーコーナー」までわずか15分というダイバーには最高のロケーション!一人旅でもくつろげるアットホームなリゾート。
◆パラオダイビングセンター
◆英語版ホームページ |
■ペリリュー島
マラカル(本島)からボートで約1時間、カープ島からは約20分。島には美しいビーチがたくさんある。「ペリリューコーナー」など島周辺のダイナミックスポットが多数ある。「ブルーコーナー」にも近いのが魅力。
◆ペリリューダイバーズ |
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